福島大河 顔画像は?事件のあった すき家はココ 驚きのロケーション!

消防士によるかなり間抜けな窃盗事件が発生しました。消防士の福島大河容疑者は消防士と分かる、服装で来店したにも関わらず、牛丼店で窃盗の容疑で逮捕されました。おそらく魔が差したのだと思いますが、その代償は大きそうです。

少し、事件を深堀してみました。

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◆福島大河容疑者の事件概要

報道によると、

 逮捕容疑は、同月27日午後6時5分ごろ、流山市美原の牛丼店「すき家流山江戸川台店」で、持ち帰りの商品2100円分を注文し、代金としてレジのトレーにおいた1万円を、店員が目を離した隙に盗んだとしている。容疑を認めているという。

 同署によると、消防署と店は隣接していて、福島容疑者は店員からも顔を覚えられている常連だったという。この日の福島容疑者は仕事中、先輩に買い出しを頼まれ、消防士と分かる服装で来店していた。

 店の防犯カメラの映像などから福島容疑者を割り出した。福島容疑者は商品とお釣りの7900円も持って帰っていたという。

おいおい、お店の従業員に顔を覚えられるほどの常連なのに、お金とっちゃダメでしょう!って。先輩のパシリでお昼ご飯を買いに行った時に、目の前の1万円札に手を出してしまったんですね。

冷静に考えれば、バレるのは解るはずですが、よっぽどお金に困っていたのかもしれませんね。人間って追詰められると、想像しえないことを普通にやりますから。おそらく、借金か何かがあったのかもしれませんね。

◆福島大河容疑者が犯行に及んだすき家はココだ!あり得ない!

今回は報道で、事件のあった店舗名が明らかにされていたので、すぐに犯行現場の位置が特定できましたが・・・ 現地の地図をみたら驚きの状況が・・・

そりゃ~、お店のスタッフに顔は覚えられますよね。だって、福島大河容疑者の勤務する消防署は、隣な訳ですから・・・

だから、すぐに容疑者が特定されて逮捕にいたったんですね。

防犯カメラをチェックすれば、そりゃ~すぐに誰が取ったか解りますからね。

よっぽど福島大河容疑者はお金に困っていたのでしょう。

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◆なぜ、1万円ないことにお店は気づいたのか?

こういったお店の場合、おおむね2~3時間に1回程度の割合で、現金チェックを行っています。レジに登録された売上と実際の現金に差がないかどうかを調べている訳です。今回の事件の場合は、福島大河容疑者が支払った1万円をとってしまった訳ですから、当然チェックしたらマイナス1万円になる訳です。

で、1万円マイナスって通常は出ることはあり得ないですし、発生した場合は、ほぼ盗難ということになります。当然、従業員も疑われてしまうので、必死で防犯カメラとかをチェックしたのだと思います。

そしたら、レジのトレーの1万円札に手を伸ばす福島大河容疑者の姿が映っていれば、すぐに通報しますよね。実際にバレないことはあり得なかったりするんですよ。

◆福島大河容疑者の顔画像は?SNS調査の件ですが

福島大河容疑者に関連する報道以外の情報は、残念ながら福島大河容疑者のもとの特定でいるものはありませんでした。

現時点で分かっている情報は

名前:福島大河

年齢:20歳

職業:消防士

今回は刑事事件になるので、福島大河容疑者は当然、懲戒になるものと思われます。魔が差したとはいえ、福島大河容疑者が負う代償はかなり大きなものになります。

ただ、20歳とまだ若いので、やり直しはいくらでもきくと思うので、しっかり反省して、新たな道を歩んでいければいいなと思います。

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